島原市と島原鉄道の協力により、2月19日から、九州では初導入となる現地消費型ふるさと納税制度『テツふる』がスタートしました。
『テツふる』は、日本各地の「鉄道があるまち」への訪問を促し、現地店舗などでの購買を通して沿線地域の活性化を目指すプロジェクトです。
専用サイトから『テツふる』に参加している自治体へふるさと納税をすると、返礼品として地域限定で使えるデジタル商品券が発行されます。
デジタル商品券は、自治体内の加盟店で1円単位から利用することができます。
現在、島原市では島原駅売店にて、島鉄オリジナルグッズの購入が可能です。
島原へお越しの際は、ぜひ『テツふる』もチェックしてみてください。







