会社概要

歴史沿革

当時の様子
昭和11年4月「長崎・茂木乗合自動車株式会社」として発足。
設立当時の営業キロ8.1km、バス6台、従業員20名。
昭和11年8月商号を「長崎自動車株式会社」へ変更。
昭和28年3月「長崎バス観光株式会社」開業。(当時「長崎旅行社」で、34年6月改名)
昭和34年8月「国民宿舎青雲荘」オープン
昭和41年10月新地町に本社事務所を含む、「バスターミナルビル」を建設。
資本金7億8千万円に増資
昭和50年2月「長崎バスターミナルホテル」オープン。
昭和54年12月「長崎バイオパーク」オープン。
昭和59年8月「長崎バス商事株式会社」開業。
昭和60年10月「五島自動車株式会社」へ出資経営参加。
昭和62年10月「大崎自動車株式会社」開業。
昭和63年12月高速バス『オランダ号』
(長崎~大阪)運行開始。
平成元年9月高速バス『グラバー号』
(長崎~名古屋)運行開始。
平成2年10月高速バス『エトランゼ号』
(長崎~姫路・神戸)運行開始。※平成24年5月廃止
平成4年10月新規事業として自動車整備(車検)事業に進出。
平成5年8月 高速バス『サンライト号』
(長崎~別府・大分)運行開始。
平成6年8月「株式会社あじさい工芸社」開業。
平成8年4月「ホテル日航ハウステンボス」オープン。
平成8年7月「五島カンパーナホテル」オープン。
平成12年2月「長崎観光自動車株式会社」開業。
平成14年5月長崎空港線運行開始。
平成15年6月「さいかい交通株式会社」設立。
平成16年7月「さいかい交通株式会社」が「大崎自動車株式会社」を吸収合併。
平成18年5月「株式会社みらい長崎」設立。
平成20年7月 「長崎バスビル株式会社」が「株式会社あじさい工芸社」及び「株式会社みらい長崎」を吸収合併し、商号を「株式会社みらい長崎」へ変更。
平成20年10月 「みらい長崎ココウォーク」オープン。
平成23年11月 「長崎バス建物総合管理株式会社」設立。
平成24年3月 「長崎バス安全教育センター」オープン。
平成25年1月 「長崎バス情報サービス株式会社」設立。
平成26年12月 「株式会社COCOアドバンス」設立。
平成29年10月 「株式会社イーズワークス」子会社化。
平成30年1月 「島原鉄道グループ」子会社化。
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